【驚愕】ブラジリアンバーベキュー2014でのカルチャーショック!

サンアビいずもで柔術の練習をしていると、EMSさん達がやって来て、

EMS:「今度、海岸でキャンプをやるんだ!ベーベキューに招待します。是非来てほしい!」

と、誘ってくれました。
本当にありがとう!


以前に、彼らのブラジリアンバーベキューに参加して感じたことは、
「どんだけ肉食うんかい。」
でした。

というのも、
“肉を焼いてたくさん食べる → 海で少し泳ぐ → 肉を焼いてたくさん食べる → テントで少し休む”
をひたすらループしていたからです。

「野菜は?」って聞いたら、「ポテトサラダがあるよ。」という答えが返ってきました。


ちなみに、FKMくんがイカを持ってきており、網に乗せたら、
EMS:「ヒェー。目がついてるよー。無理無理無理無理!」
と苦笑いでした。



今年はバラエティーが増えており、アヒージョというソーセージのようなものや、豆を煮込んだものをライスと一緒に食べる料理(名前は忘れた)もありました。

そして、これがカルチャーショックを受けた写真です。


殻付きの卵が串刺しで焼かれている。

彼らにとっては普通なのかもしれませんが、斬新なアイデアだと感心しました。

そして、今年はパーティーを兼ねていたのでケーキもありましたが、雨で気温も低く海水浴ができませんでした。


したがって、

“肉を焼いてたくさん食べる → ケーキを食べる → テントで少し休む 
肉を焼いてたくさん食べる → ケーキを食べる → テントで少し休む”
というループがひたすら繰り返されることになりました。


もう無理~ってなったところで、SYさんから衝撃の宣告を受けることになります。
その宣告とは?こちらです。